Ξ April 9th, 2008 | → Comments Off | ∇ 未分類 |
林檎の産地といえば青森県だ。「つがる」「ふじ」「紅玉」など、さまざまな種類があり、どれをとっても美味しい。しかし、他県のものはほとんど見たことがないな。青森の寒冷な気候がよほど合っているのだろうか。まあ、隣の岩手県や秋田県あたりでも林檎を作っていないということはないのだろうけれども。
林檎のお菓子というと、縁日で売っているリンゴ飴が懐かしい。子供のころ、母親にせがんで買ってもらったものだ。今の彼女との初デートで花火を見に行った時、一緒に買って食べた記憶もある。食べにくいし、それほど美味しいものでもないが、林檎と水あめのハーモニーには、たくさんの思い出が詰まっている。
林檎をそのまま、まるまる1個使ったアップルパイを友人が買ってきた。形状も丸く、ただならぬ雰囲気である。しかし、これがうまいと友人は太鼓判を押す。切ってみると、薄いパイ生地で、甘く煮た林檎を包んでいる食べ物だった。中心部のさっくりとした食感が新鮮で、確かに美味しいお菓子だった。
椎名林檎は一度休業をしていたが、復帰後は「東京事変」というバンドのギタリスト兼ボーカルとして活躍している。トレードマークのホクロもなくなり、ソロ時代のアバンギャルドな雰囲気は若干スポイルされたものの、やはり彼女の歌声は魅力的だ。これからも椎名林檎のファンでいたい。
Ξ April 8th, 2008 | → Comments Off | ∇ 未分類 |
日本アメリカ、ヨーロッパなどの海外も含めて会社と言うものは多数ある。その中で自分に本当に適した会社、活躍できる会社に就職し営業で売成績について結果を残せたらすばらしいことだ。ネットを探せば、営業を募集している企業も豊富にある。一度調べてみよう。きっとお気に入りの一社が見つかるはずだ
終身雇用制度であるとか年功序列といった慣習の社会から、能力至上主義が主流になった社会では、1つの会社に固執することなく、畑違いの職場に転職して新たに営業の仕事をするという選択肢もあるわけだが、新たな職場で営業の仕事としての成績を残す事が重要なため、私にとってもこれは一つの挑戦だ。
3交代の生産工場で、食品の製造を行っているけれど、最近はなんだか営業系の仕事に就きたいと思っている。毎日ほぼ同じ作業の繰り返しで、変化がないというのはつまらない。それはそれでよいのだが、自分としては変化のある仕事にチャレンジしたい。それが営業という仕事を始めることなのである
会社において営業として売上成績を伸ばしたいなら、その会社の特徴や主力商品を調べておく必要がある。これは何も商談で客先の興味を得ることだけが目的ではなく、納得の行く仕事をする為に重要なことだから。また営業というのは売上げ成績が評価の基準になるといった点でも考慮すべきである
Ξ April 5th, 2008 | → Comments Off | ∇ 未分類 |
メモ用紙に重要な案件について書き込んでおいたのだが、紙自体がどこかに消えてしまった。こういうことは誰にでも経験があるだろう。僕の場合は、数々の失敗を経験した結果、デスクトップパソコンのモニターに、セロハンテープでメモ用紙を貼り付けることで、一応の解決を見た。まあ、これもみんなやっているかな。
メモ用紙というと、僕が使っているのは出入りの営業マンにもらった、そこの会社のロゴマーク入りのものだ。白いスペースが多いし、名前や電話番号を書く欄があるので、伝言を残したりするのにも役に立つ。とても便利だが、さて来年はもらえるだろうか?メモ用紙は、もうこれ以外は考えられない感じなんだけれども。
メモ用紙で伝言を残す場合、その人の机にテープで貼り付けるのがマナー、という気がする。ある時、営業のリーダーが体調不良で1週間ほど休んだ。その間貼り付けられた紙の枚数は半端ではなく、冗談抜きに机が紙で埋め尽くされた。復帰してきたリーダーは、メモ用紙だらけの机を見て、もう一度休みそうな顔になっていた。
メモ用紙代わりに、ウチの会社では、大きなサイズのポストイットを使用している。会社の備品だからある程度心置きなく使用できるし、のり付きなので無くすこともあまりなく、大変重宝している。手作りのものより小さいのが難点だが、カラフルで目にも楽しい。やはりメモ用紙はこれが一番だと思う。